ホロライブ×ローソンのチャーム・壁紙のもらい方!対象ユンケルと手順を解説!

2026年10月13日朝7時以降、対象のユンケルローヤルを1本買えば、先着チャーム1個と壁紙用1スタンプを同じ購入で狙えます。

ただし壁紙も欲しい場合は、会計時にPontaカードまたはdポイントカードを提示することが必須です。

この記事では、対象4商品と価格、チャームの必要本数、壁紙のエントリー方法、スタンプ反映時期まで、ローソン店頭で迷わない順番でまとめます。

ホロライブ×ローソンのチャームと壁紙のもらい方

2026年10月13日朝7時以降に対象のユンケルローヤルを1本購入すれば、先着のオリジナルチャーム1個と壁紙用1スタンプを同じ会計で狙えます。

チャームだけなら対象商品を選べば参加できますが、壁紙も欲しい場合は会計時にPontaカードまたはdポイントカードを提示することが欠かせません。

「ユンケルを何本買えばいいの」「同じ1本で両方いけるの」と迷っているなら、まずはこの仕組みを押さえておけば大丈夫です。

対象ユンケル1本でチャーム1個と壁紙用1スタンプを狙える

今回のキャンペーンでは、チャームと壁紙で対象となるユンケルローヤル4商品が共通しています。

そのため、条件をそろえて購入すれば、対象商品1本でチャームの受取条件と壁紙用スタンプの獲得条件を同時に満たせます。

推しのチャーム1個と壁紙1枚を狙うだけなら、対象ユンケルは1本で足ります。

たとえば10月13日の朝、出勤や通学前にローソンへ寄り、対象のユンケル1本と欲しいチャームを選んでレジへ持っていく流れです。

そこでPontaカードかdポイントカードを提示して会計すれば、その購入分が壁紙キャンペーンの1スタンプ対象にもなります。

ただし、ユンケルを買っただけで壁紙が自動的にダウンロードできるわけではありません。

壁紙はローソンIDやキャンペーンへのエントリーなど別の手続きがあるため、ここでは「同じ1本で壁紙用スタンプまで取れる」と覚えておくと迷いにくいです。

「チャーム用と壁紙用で2本必要なのかな」と思いやすいところですが、同じ対象商品を使えるのが今回の分かりやすいポイントです。

両方欲しいなら10月13日朝7時以降にポイントカードを提示して買う

チャームと壁紙を一度の購入で狙うなら、2026年10月13日朝7時以降に対象商品を購入します。

壁紙キャンペーンの対象商品購入期間は同日0時から始まりますが、チャームの配布開始は朝7時なので、両方を狙うなら7時以降にそろえるのがシンプルです。

レジへ行く前に「対象ユンケル・欲しいチャーム・ポイントカード」の3点を確認しておくと、取りこぼしを防げます。

とくに忘れやすいのが、壁紙用スタンプに必要なPontaカードまたはdポイントカードです。

ポイントカードは購入後ではなく、対象商品を会計するときに提示する必要があります。

レジ前でスマホを開いてから「カードを連携していたっけ」と慌てないよう、使うカードを先に決めておくとスムーズです。

チャームは先着品なので、朝7時に行けば必ず入手できるという意味ではありません。

各店の在庫には限りがあるため、欲しい絵柄が決まっている人は開始後なるべく早めに確認するのが現実的です。

チャーム対象のユンケル4商品と必要な本数

チャーム対象の商品はユンケルローヤルC3・V3・D3・Fの4種類で、いずれも1本購入するごとにチャーム1個の対象になります。

価格だけで選ぶなら、もっとも安いのはユンケルローヤルC3の税込550円です。

欲しいチャームの個数から必要な本数を逆算すると、店頭でも迷いにくくなります。

最安はユンケルローヤルC3の550円

対象商品4種類のローソン標準価格と容量は次のとおりです。

対象商品 容量 ローソン標準価格 チャーム 壁紙スタンプ
ユンケルローヤルC3 30ml 550円(税込) 対象 対象
ユンケルローヤルV3 30ml 660円(税込) 対象 対象
ユンケルローヤルD3 50ml 1,100円(税込) 対象 対象
ユンケルローヤルF 50ml 1,572円(税込) 対象 対象

「特典を取るためにできるだけ費用を抑えたい」という場合は、公式掲載価格ではユンケルローヤルC3がもっとも選びやすい商品です。

チャーム1個なら対象商品1本、2個なら2本というように、基本的には欲しいチャームの数と必要な対象商品の本数が一致します。

複数本を購入しても、一度にまとめて服用するものではありません。

ユンケルローヤルは指定医薬部外品なので、購入後は各商品の表示にある用法・用量に従ってください。

推し1人分のチャームと壁紙1枚が目的なら、最安の商品を選ぶ場合は550円のC3を1本購入する形です。

チャームは全6種・各店合計12個でなくなり次第終了

オリジナルチャームは全6種で、百鬼あやめさん、猫又おかゆさん、兎田ぺこらさん、白銀ノエルさん、儒烏風亭らでんさん、綺々羅々ヴィヴィさんのデザインがあります。

ここで間違えやすいのが在庫数で、公式案内は全6種・各店計12個です。

6種類それぞれが12個ずつ用意されるという意味ではなく、店舗全体で合計12個です。

チャームの配布期間は2026年10月26日までの予定ですが、先着・数量限定なので、期間中でも在庫がなくなれば終了します。

10月13日の朝、目当ての店舗に着いてチャームが売場に見当たらなくても、その時点で完売とは限りません。

店舗によっては景品をレジで渡す場合があるため、対象商品があるのにチャームだけ見つからないときは店員さんへ確認してみてください。

購入できるチャームは1人1店舗の1回の買い物につき各種1個、合計6個までです。

複数の絵柄を集めたい場合でも、欲しい個数に合わせて対象商品の本数を準備し、この購入上限を超えないように選びます。

推しだけを1個確保したい人なら対象商品1本で足りるので、必要以上に本数を増やす必要はありません。

ホロライブ×ローソンの壁紙をもらう手順

オリジナル壁紙をもらうには、対象のユンケルローヤルを買うだけでなく、ポイントカードの提示・ローソンID・エントリー・応募まで進める必要があります。

いちばん大切なのは、対象商品を購入する会計時にPontaカードかdポイントカードを提示することです。

来店前からダウンロードまでの順番を押さえておけば、「チャームはもらえたのに壁紙のスタンプだけ付かない」という失敗を防げます。

会計時にPontaカードかdポイントカードを必ず提示する

壁紙用スタンプを獲得するには、対象商品を購入するときにPontaカードまたはdポイントカードをレジで提示します。

対象商品1本につき1スタンプが対象となり、1スタンプで1度の応募につき全6種から好きな壁紙1枚を選べます。

会計が終わってからポイントカードを見せても、購入時の提示忘れを後から補う仕組みは案内されていません。

朝7時に推しのチャームを見つけて安心すると、ついカードのことが頭から抜けてしまいそうですよね。

レジへ並ぶ前にスマホやカードを出しておき、対象ユンケルとチャームを一緒に確認するとスムーズです。

チャームと壁紙を同じ1本で狙う場合は、「チャームを選ぶ」「対象ユンケルを買う」「ポイントカードを提示する」の3つを同じ会計で済ませます。

ローソンアプリでエントリーして反映後に壁紙をダウンロードする

購入後はローソンアプリからキャンペーンページへ進み、ローソンIDを使ってエントリーします。

エントリーには住所登録が必要で、店頭で提示したPontaカードまたはdポイントカードの情報をローソンIDに登録しておく必要があります。

ここで店頭提示したカードとローソンID側のカード情報が食い違っていると、スタンプ確認でつまずく原因になります。

「先にエントリーしてから買わないと無効なのかな」と心配する必要はありません。

対象商品を購入した後でも、購入とエントリーがキャンペーン期間内で、購入時に対象のポイントカードを提示していれば遡ってスタンプ付与の対象になります。

壁紙キャンペーンの対象商品購入とエントリーの期間は、2026年10月13日0時から10月26日23時59分までです。

スタンプが反映されたら応募画面へ進み、全6種から希望するオリジナル壁紙を1枚選びます。

壁紙のサイズは1440×3200pxで、応募開始は2026年10月14日16時です。

応募とダウンロードは11月2日23時59分までなので、スタンプを確認したまま放置しないよう注意してください。

壁紙スタンプが付かない・反映されないときの確認ポイント

対象ユンケルを買ったのにスタンプが見えない場合、すぐに購入失敗と判断する必要はありません。

まず確認したいのは、購入時のポイントカード提示・反映時期・エントリー状況の3点です。

とくにスタンプは購入直後ではなく、原則として購入日の翌日午後に反映されます。

購入後のエントリーは可能でもカード提示忘れは対象外

壁紙キャンペーンでは、エントリーより先に対象商品を購入していても条件を満たせばスタンプ付与の対象になります。

そのため、「エントリーを忘れていた」と気づいた場合でも、期間内なら手続きを進める余地があります。

ただし、この仕組みと購入時のポイントカード提示は別の条件です。

Pontaカードまたはdポイントカードを会計時に提示していなかった購入分は、後からエントリーするだけではスタンプ対象になりません。

つまり、買った後でも間に合うのはエントリーであり、カード提示そのものではありません。

「家に帰ってからアプリを設定すれば全部大丈夫」と覚えると間違えやすいので、店頭ではカード提示だけ先に確実に済ませてください。

壁紙キャンペーンではローソンスマホレジ決済は対象外と案内されているため、壁紙スタンプも狙う場合は通常のレジを利用します。

対象店舗にも例外があり、ローソンストア100、Lミニマート、一部店舗などではキャンペーンの対象外となります。

スタンプは原則翌日午後に反映され応募は10月14日16時から

対象商品を正しく購入しても、会計直後にローソンアプリを開いてスタンプが表示されるわけではありません。

公式案内では、スタンプの反映は原則として購入日の翌日午後となっており、反映が遅れる場合もあります。

10月13日の朝に購入して、昼休みにアプリを見たら「まだ0スタンプ」と表示されていても、それだけで失敗とは判断できません。

購入時のカード提示まで済ませているなら、まずは翌日午後の反映を確認するのが基本です。

今回の壁紙応募は2026年10月14日16時から始まるため、チャーム配布初日の10月13日に対象商品を買っても、その日のうちに壁紙応募までは進めません。

スタンプが反映された後は、応募期限の11月2日23時59分までに希望する壁紙を選んでダウンロードします。

チャームは先着ですが、壁紙は条件を満たした1スタンプで受け取れるため、「チャームを確保する日」と「壁紙を応募する日」が別になる点を覚えておくと迷いません。

ホロライブ×ローソンのチャームと壁紙のもらい方まとめ

チャームと壁紙を両方狙うなら、10月13日朝7時以降に対象ユンケルを1本選び、会計時にPontaカードかdポイントカードを提示するのが基本です。

チャームは対象商品1本につき1個で、全6種・各店合計12個の先着配布となり、なくなり次第終了します。

価格を抑えるなら、対象4商品のうちユンケルローヤルC3の550円が公式掲載価格では最安です。

壁紙用スタンプはカードを会計時に提示しなければ付かないため、チャームを選ぶことに気を取られて忘れないようにしてください。

スタンプは原則購入翌日午後に反映され、応募は10月14日16時から11月2日23時59分までです。

店頭では「対象ユンケル・チャーム・ポイントカード」の3点を確認し、購入翌日にスタンプを確認すれば、2つの特典を取りこぼしにくくなります。